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【特別企画】「先輩、ボクだけの雌犬になってくれませんか──?」『隠れドM』と『隠れドS』による『放課後ヒミツ調教』が今始まる…![67枚]

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プロローグ・『隠れドS』

──自分で言うのも何だけど、ボクは真性の『変態』だ。

僕が自分自身を『変態』だと定義する理由は、その『性癖』の特殊さにある。ひた隠しにして生きてきたボクの『性癖』…それは『隠れドS』…! 見た目からは想像も付かないかも知れないが、ボクの内面には、ゲス黒いドS欲求が常に渦巻いているんだ…!

そんなボクの性癖を知る数少ない人物──あるいは、ボクの『ドS』の最初の犠牲者。
御堂 綾佳(みどう あやか)先輩。

彼女はこの学園の現・生徒会長で、彼女の1年後輩生徒会会計のボクは、いつも彼女のお世話になっている。

容姿端麗、成績優秀、学園のマドンナにして、大財閥のご令嬢。ボクみたいな小市民の陰キャ非モテメガネとは、正直住む世界が違う人だ。

◆◇◆◇◆

そんなあこがれの先輩に…
ボクは今日もこうして、『雌犬調教』を行っている…!

先輩、アナルの尻尾にもだいぶ慣れてきたみたいですね…。
フフッ…本当のわんこみたいで可愛いですよ、先輩…!

一介のモブキャラ的人生を送ってきただけのボクのようなクズ人間が、非の打ち所のない学園のマドンナを、なぜこんな風に『雌犬調教』することになったのか…?


今日はそのあたりの経緯について、少しだけ皆さんにお話ししようと思う…。

◆◇◆◇◆

プロローグ・先輩の秘密

先輩とお近づきになれたのは、ボクが生徒会の会計役に就任したことが大きい。今年行われた生徒会役員選挙。生徒会なんて正直柄でもなかったのだが、憧れの先輩とわずかでも一緒に過ごせるなら…と、ボクはその選挙に会計役として立候補した。で、見事当選。

生徒会の仕事を通して、少ないながらも生徒会長である先輩と交流を持つことが出来るようになった。
会計の仕事にも少しずつ慣れてきた、そんなある日のこと。ボクは偶然先輩のとんでもない秘密を知ってしまうことになる…!

生徒たちが帰った後の、誰もいない生徒会室で、先輩はひとり自慰行為に耽っていたのだ…!

ガタッガタッ机の角に股間を擦り付けながら、「ん…んんっ…ふぁっ」嗚咽のような甘い声微かに漏らしている…。

学園のマドンナが学校で角オナ…!?
ボクは自分の目を疑いながら素早く物陰に隠れ、スマホを取り出しカメラの録画ボタンを押した。

こうしてボクは、『絶対に知られたくはない先輩の秘密』を手に入れたのだ──。

◆◇◆◇◆

プロローグ・ドS覚醒

その後の流れは、実に簡単だった──。

ある日の放課後、先輩を一人で生徒会室に呼び出し、『自慰現場』を録画したビデオを彼女に見せつけてやった。

全てが凍り付いたかのような先輩の『絶望の表情』が、ボクは今でも忘れられない…! あの時の彼女の顔を思い出すたび、ボクの中の『ドS』にまみれたゲス黒い欲求がムクムクと湧き上がってくるんだ…!

お…お金ならっ…お父様に相談して、何とか用意します…!
だから…お願いっ…! このことはどうか秘密にしてください…!

お金なんていりませんよ、先輩。ボクが求めているのは先輩自身なんです。そのビデオを公にされたくなかったら、どうかボクのお願いを聞いてもらえませんかね…?

先輩、ボクだけの雌犬になってくれませんか──?

こうして、ボクと先輩の『放課後ヒミツ調教』が始まったのだ──。

◆◇◆◇◆

放課後雌犬調教・学園編

自慰ビデオを見せられた後の先輩は、驚くほど従順で素直だった。逆上して怒ったり泣き叫んだりするかと思ったけれど、ぜんぜんそんなことはなくて拍子抜けしたくらいだ。ボクのペットになることを受け入れた彼女は、どこか安心して、ほっとしているようにさえ見えた。

ボクは手始めに、放課後の学校雌犬としての調教を始めることにした…!

◆◇◆◇◆

放課後雌犬調教・おもちゃお散歩

調教慣れてもらうため、先輩にはまず、おもちゃを使っての校内のお散歩からチャレンジしてもらうことにした。バイブやローターを使った調教羞恥プレイの定番中の定番!

最初は恥ずかしそうに腰をクネクネ動かしていた先輩も、だんだん気持ちよさが分かってきたみたいで、トロンとした雌犬の表情に変わっていった! でもね先輩、主人であるボクが許可するまで、イッたらダメですからね…!

放課後雌犬調教・犬耳ペットプレイ

少し慣れてきたところで、先輩には可愛い『犬耳』『しっぽ』プレゼントした。これを付ければ、先輩も立派なボクの雌犬! ゲス黒いドS欲求が腹の底からフツフツと湧き上がってくるのを感じた…!

放課後雌犬調教・雌犬トイレトレーニング

校内をいっぱいお散歩したら、先輩もオシッコしたくなっちゃいますよね…! ペットの躾飼い主の責任…! 先輩にはしっかりとトイレトレーニングを施してあげますよ…! ほら先輩、こぼさないようにこのバケツに上手にオシッコしてくださいね…! 放課後の生徒会室が、先輩のほのかなオシッコの匂い満たされていく…!

放課後雌犬調教・おち○ぽおねだり

いっぱいおもちゃで遊んでオシッコしたら、先輩何だか無性にムラムラしてきちゃったみたいです。ボクの股間の匂いをスンスン嗅いで、おち○ぽをおねだりしてきます…! 先輩、ちゃんと『待て』ができたらご褒美にしゃぶらせてあげますよ…!

放課後雌犬調教・発情した雌犬

本物のわんこのように発情した先輩は、大胆なポーズボクを誘惑してきます。トロトロのおま○こに早くおち○ぽ入れて欲しくてハァハァと荒い息づかいですがり付いておねだりしてくるのがとても可愛らしいですね…! でもね先輩、雌犬の躾として、しっかり我慢することも必要ですよ…? じっくり焦らして…後でタップリ遊んであげますから…!

放課後雌犬調教・本番調教!

ねぇ先輩、世間知らずのお嬢様だった先輩も、今はすっかり立派な雌犬ですね…! おち○ぽ欲しさにこんなにおま○こトロトロにして、部屋中にムワッとする雌犬の匂いが充満していますよ…! ほら先輩、どんな風にナカを掻き混ぜてもらいたいんですか…?

先輩っ…! ボクはこんな性格で…とんでもない変態野郎ですけど…先輩のことが…本当に…本当に好きだったんですよ…! メチャクチャに虐めて辱めて、一生ボクのペットとして可愛がってあげます…! 先輩はもう、ボクだけの雌犬ですからね…!!

放課後雌犬調教・先輩は『隠れドM』

ボクは放課後の時間を使って、毎日のように先輩を調教し続けた。先輩みるみるうちに立派な雌犬に成長し、暇さえあればボクのち○ぽ求めてくるようになった…。

先輩に目を付けたボクの直観はやはり正しかった…! 彼女には『マゾ』の資質がある…!
外見や見た目からはおそらく見分けがつかない。ボクが『ドS』であることをひたすら隠して生きてきた『隠れドS』だとすれば、彼女は『隠れドM』なのだ──!

ねえ先輩、この次はどこでどんな調教をしてもらいたいですか…?

放課後雌犬調教はまだまだ続く!

ボクたちの放課後ヒミツ調教は、まだまだ終わりそうにない…!

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